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レントゲン室

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リハビリテーション室

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リハビリテーション室

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レントゲン撮影のこだわり

腰痛の際のレントゲン撮影には立位で行っています。一般には仰臥位(仰向け)で撮影しますが、実際に腰が痛くなる時はほとんど立位(立っている際)に生じます。
そのため、腰痛の原因追及には立位でのレントゲン撮影でなければ、確かな診断は出来ないと考え、撮影の際の支持支柱を自作しました。
支柱をつかむことにより、腰痛がある患者さんでも痛くない状態で立位を維持できるため、ぶれていない鮮明な写真像を撮影できる環境を得る事が出来ました。

デジタル画像診断

診察室のディスプレイでレントゲンデジタル画像を説明させていただいています (MRI・CT撮影診断は市立病院への紹介撮影で対応しています)。

その他、フォルム(動脈硬化診断装置)・デジタル心電計等にて 様々な病態に対応しています。

リハビリ室について

  • 干渉低周波装置
  • SSP療法装置
  • 牽引装置(腰部・頸部)
  • ウオータベット・コンセラン(下肢圧迫マッサージ装置)
  • ホットパック
  • 温水浴装置(上肢・下腿)
  • 肩関節運動装置

柔道整復師が常駐してます

当院は柔道整復師が常駐しておりますので、整骨院や接骨院で受ける治療も行う事ができます。
そのため、整形外科と整骨院を往復する必要がなく、大変便利です。

写真は施術中の東先生